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特集 学力充実の秋
いよいよ二学期がスタート! 入試本番に向けて、学力を深めていく時期になりました。今回ご紹介するのは、本格的な問題にチャレンジしてみたいという人向けの、「標準〜難」レベルの問題集。さらなる学力アップを目指してご活用ください。
(英語)
『やっておきたい英語長文700』
600語〜900語までのハイレベルな英語長文を15題選びました。
近年よく出題されるテーマ(グローバリゼーション、高齢化社会、遺伝子、地球温暖化など)の英文を取り上げ、Topicとして背景知識の解説も加えています。
要約も活用してください。
おすすめコメント (T・Iさん)
このシリーズの300、500を終え、いまは700に取り組んでいます。300から徐々にステップアップしてきたのがよかったのか、難しいけどなんとかこなせています。
『やっておきたい英語長文1000』
900語〜1600語程度のハイレベルな超長文を10題選びました。
近年、難関大学を中心に900語を超えるいわゆる“超長文”の出題が増加しています。志望校別の対策に入る前に、超長文問題に対応できる柔軟な読解力の確立に最適です。
論旨展開上重要な情報をまとめたOutline、要約付き。
おすすめコメント (M・Oさん)
長文読解にはそこそこ自信があったけど読むのに苦労する文章が揃っている。難関大をめざす人は絶対にやっておくべきだと思う。
『1日40分の英語長文10』
『やっておきたい英語長文700』の姉妹編です。
40分で解きたい600語〜800語までのやや難から難しめのレベルの英文10題を収録しています。
[ココにも注意!]では、設問になってはいないものの、押さえておきたい文法ポイントや論旨の展開上重要な点を解説しています。
また、[この単語に着目]では、知っておくと武器になる、重要な単語を取り上げました。
おすすめコメント (S・Yさん)
やっておきたい英語長文の姉妹編ということですが、この問題集は時間内に合格答案を仕上げることがテーマになっていて、より実戦的な演習ができました。
『リスニングの素』
本書は、センター試験本番の「試合」用教材ではなく、日常の「練習」用教材です。
1日10分取り組めば2カ月で高得点が狙えます!
CD1「短い会話文」100題収録。CD2「100語前後の文章」32題収録。CD3「長い会話文・短い会話文」(ビジュアル問題含む)29題収録。CD4「200語前後の文章」16題収録。CD5「センター型演習問題」2回分収録。CD6は「CD2・4の1.5倍速」48題収録。
おすすめコメント (K・Sさん)
CDが6枚もついていて、短い会話から200語前後の文章まで内容もさまざま。本番の予行演習もできます。この1冊でリスニング対策は万全です!
(数学)
『ハイレベル理系数学−三訂版−』
難関大の頻出問題を確実に解く学力を、短期間に効率よく習得できます。
理系ハイレベル受験生必須かつ重要問題を50の例題で紹介。さらに計算力・論証力・発想力・数学的センスを磨く演習問題を150題収録。
標準的解法の他に、多くの種類の別解と詳しい解説を示しました。
おすすめコメント (Y・Fさん)
とにかく別解が豊富です。自分では全く思いつかないような解法もたくさん学ぶことができました。この経験が絶対に本番で生きてくると思います。
『教科書だけでは足りない 大学入試攻略 整数』
整数問題は、難関大入試では頻出で、しかも教科書の問題と入試とではそのレベルの差が激しい分野のひとつです。また、経験値がものをいう問題が多いことも確かです。そこで、ここ数十年の大学入試の整数問題約1000題の中からぜひやっておきたい問題を例題、類題、力だめし問題として計81題セレクトしました。
高校までに学んだ知識だけで理解できる解説、解答例を作成しています。
おすすめコメント (S・Wさん)
入試に出る整数問題は難しいというイメージがあり避けていたけど、高校までの知識で理解できるわかりやすい解説のおかげで苦手意識も徐々になくなってきました。
(国語)
『現代文と格闘する −三訂版−』
3大特色
1.読解に有効なキーワードを精選・整理して収録。
2.内容・文脈から迫る“読みつなぎ方”を「キーセンテンスと論理で読みつなぐ方法(評論文)」と「出来事と心情・想念で読みつなぐ方法(小説文)」の2系統で展開。
3.キーワード、キーセンテンス、強調語、論理語の見分け方の実際を紹介。
他に、設問に応じた「解法のヒント」、テーマを考える手がかりとなる「知の扉」を掲載。論述答案の導き方の説明も充実。
おすすめコメント (J・Tさん)
現代文をどう読めばいいかということが徹底的に解説されています。「評論」も「小説」も読み応えがあり本格派の問題集だと感じました。
『首都圏「難関」私大古文演習』
首都圏の難関私立大学を目指す受験生がこれだけは解いておきたい問題を20題選び、収録しました。
理解を深める「本文解説」と読解を深める「ことば」の解説で、文法や単語以外にも大切なことが身につきます。また、明快な解説と復習しやすい解釈とがこの本の特長です。
本番に即した時間配分と配点で自己評価でき、入試本番までの目標をきちんと見据えた対策ができます。
おすすめコメント (K・Aさん)
解説がとても親切で、古文の理解を深める知識も身につきます。本文と解釈が上下に並べてあるレイアウトも見やすくていいと思います。
(理科)
『理論物理への道標 上 −三訂版− 力学/熱学/力学的波動』
本書は、最難関大志望者や、高校物理に飽き足らない方を対象に編集しました。
各章は、「理論編」と「演習編」の二部構成で、基礎理論を解説する理論編では、理解を助ける例題や、高校物理の枠にとどまらない内容をわかりやすく説明する「理論物理セミナー」を豊富に掲載。演習編では、厳選した難関大の入試問題計51題を詳しい解答・解説とともに収録、問題演習を通して確かな実力が身につきます。
おすすめコメント (R・Nさん)
今まで出会った問題集の中でも最高レベルの難しさ。難関大志望者で、なおかつ物理で高得点を取ろうという人はぜひチャレンジしてみてください。
『理論物理への道標 下 −三訂版− 光学/電磁気学/現代物理学入門』
本書は、最難関大志望者や、高校物理に飽き足らない方を対象に編集しました。
各章は、「理論編」と「演習編」の二部構成で、基礎理論を解説する理論編では、理解を助ける例題や、高校物理の枠にとどまらない内容をわかりやすく説明する「理論物理セミナー」を豊富に掲載。演習編では、東大・京大・阪大・東工大など難関大の思考力を要する入試問題計55題を、詳しい解答・解説とともに収録しています。
おすすめコメント (M・Sさん)
「理論編」と「演習編」の構成です。「理論編」では教科書レベル以上の高度な内容も扱われていますが、物理は好きなので楽しく読めました。
『理系入試問題演習 化学の研鑽 化学基礎・化学』
近年の国公立大二次試験・私立大の入試問題を中心に、最重要・頻出・発展問題など、幅広い入試に対応できる良問145題を厳選し、収録しています。
「解答・解説編」では、解答に至るための考え方や、欠かせない知識が確実に身につくよう、重要事項を整理しつつ、紙面の許す限り詳しく丁寧な解説を心がけました。
理系入試突破のための基礎力〜応用力を養うのに最適の一冊です。
おすすめコメント (H・Iさん)
問題のレベルは標準的なものから難しめのものまで。解答・解説は、入試に必要な知識や公式、解法のポイントなどがわかりやすくまとめられています。
『医学部攻略の生物』
国公私立大のすべての医学部で出題された問題を厳選しました。
本書では、「教科書で扱われている生物の全体像を把握しておく」「標準的な問題での失点をできる限り減らす」「可能な限り多様な問題にふれておく」ということを心がけ、医学部入試で必要なポイントを押さえることができます。
最近特に話題になっているテーマやトピックスも掲載してあります。
おすすめコメント (M・Wさん)
巻末に生物用語の索引が付いているので、耳慣れない難解な用語が出てきても1つずつ確認しながら先に進むことができました。
、ウ、ホ・レ。シ・ク、ホ・ネ・テ・ラ、リ
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